スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

本日午前9時56分送信済み、実験メールの内容-全文-

> ■【中間結果報告】青松倶楽部地震予測実験メール【現況所感110513-03】■
>
> ★茨城県沖でM5.8の地震★
> http://www.jma.go.jp/jp/quake/3/20110520095102391-200946.html
>  平成23年05月20日09時46分、茨城県沖( 北緯35.8度、東経141.3度)で震源の
> 深さは約30km、地震の規模(マグニチュード)は5.8と推定されます。最大震
> 度は4。
>
> ■まだ小さいですが、徐々に大きくなって最後にはM7以上、来ますね。やはり!
>
> ■【特記】
>  連鎖予測を考慮し再考察しますと、取り敢えず今から72時間以内は要警戒か
> と考えます。震源は千葉房総周辺や福島沖も含めて。
>
> -中間結果報告 以上-
> 2011/05/20 9:56 -記-
>
>
> ----------------------------------
> ■青松倶楽部地震予測実験メール【現況所感110513-02】■
>
> 青松倶楽部地震予測実験メール現況所感110513-01に関連する予測が米の研究
> チームから、今日の報道発表でございました。
>
> ---------------------------
> 大地震災の震源域南側は要注意 監視必要と米研究チーム
> http://www.47news.jp/CN/201105/CN2011051901001200.html
>  マグニチュード(M)9・0を記録した東日本大震災の震源域の南側に当たる
> 福島、茨城両県沖で今後、大規模な地震が発生する可能性があると米国の研究チー
> ムが19日付の米科学誌サイエンスに発表した。
>  研究チームは「今後起こり得る地滑りの範囲を見定めるため、周辺を監視する
> ことが必要だ」としている。
>  チームは、過去1100年間の地震活動の記録を踏まえて分析。福島、茨城両
> 県沖では1938年の地震(M8・1)以降、1年間に約8センチの地殻変動が
> あり、73年間でプレートが約6メートル沈み込んでプレート境界でひずみが蓄
> 積したとみている。さらに今回、この地域で起きたM7・9の余震を考慮すると、
> 今後起きる地震は、過去の地震よりも大きくなる可能性があるとした。
>  日本政府の地震調査委員会は、東日本大震災で震源域として岩手県沖から茨城
> 県沖までの領域が関係したとしている。2011/05/20 03:02 【共同通信】
> ---------------------------
>
> ★つまり、宮城県沖は今回の東北太平洋沖地震とその後に大きく地滑りしたので
> すが、福島沖~茨城沖はまだスベリ足りていないですよ、ということですねこれ。
>
> ■【考察】
>  青松倶楽部地震予測実験メールでは既に実験を開始していることからもお解り
> 頂けるかと存じますが、茨城沖や千葉房総沖が単体で起こるのではなく、もしも
> 今回の東北太平洋沖と同じように 福島沖~茨城沖や千葉房総沖と連動型の巨大
> 地震として起こったら、起こるならば、規模がM8を大きく超える巨大地震とな
> り、またその場合は、この地震発生までの期間もやや延びるかもしれない、とい
> うことです。巨大地震ほど巨大なエネルギーですから溜まるにも発生するにも時
> 間と大きな力(引き金力)が必要だと考えられます。かなり要注視すべきですコレ!
>  
>  アメリカさんが日本の地震を心配されてこの予測を出されたのか?というと実
> はこれ以上の原発震災による地球環境破壊は困る。東海原発も気を付けろ、とい
> う意味合いの方が強いのではないかと僕は思いますね。あと関東の米軍基地との
> 関係からも。
>
> ★僕自身の考え方も、大きくは米科学者さんの予測と同じです。が、僕は千葉県
> 周辺と申しますか千葉房総沖周辺と申しますか、こちらの方がより歪みは強いと
> 見ています。また、千葉房総付近は今にも発生しそうな動きがHi-netからも見ら
> れます。http://www.hinet.bosai.go.jp/hypomap/?span=24hours
>
> ■【結論として】
>  今回のこの予測実験メールの内容どおりではなく、M8を超える連動型の巨大
> 地震として発生するとしても、小田原や東京湾周辺の内陸地震や房総沖地震の発
> 生はほぼ間違いなく起こると考えます。
>
>  予測日の本日までに発生がない場合、連動型の巨大地震として 再度考察して
> 予測実験を行いますので、よろしくお願い申し上げます。発生時期を再考して。
>
> -以上-
> 2011/05/20 7:43 -記-
>
>
> ★下記、5/13.送信済みの実験メール【現況所感110513-01】
> -------------------
> > ■青松倶楽部地震予測実験メール【現況所感110513-01】■
> >
> > ★2011/05/17(±3日)【今から5/20頃まで】★に、
> > 下記ご報告の予兆に該当する結果が出るものと考えます。要注意です。
> >
> > 2011年05月08日(日)
> > http://aomatsu.jp/photo/20110508am.jpg
> > 2011年05月09日(月)
> > http://aomatsu.jp/photo/20110509am.jpg
> >
> > 但し、09日猿投温泉http://aomatsu.jp/photo/sanage_spa.jpg付近で
> > 観測しました、猿投断層でのFMパルスノイズに関してはだけはこの地
> > 震の影響による、ものの可能性が高いと考えられます。直前ノイズ!
> > *このFMパルスノイズ予兆に該当地震*三重局から震源が近い為です。
> > 平成23年5月10日23時01分頃、和歌山県北部M4.1.震度4
> >
> >
> > 2011/05/13.現時点での予測震源は、千葉県(房総半島周辺含む)周辺
> > ~茨城県周辺の可能性が高いです。又は長野県~岐阜県周辺の可能性
> > を推定致します。
> >
> >
> > 予測する地震の規模は内陸震源でM6.0~M7.5、海域震源です
> > とM7.5(日本海溝連鎖)以上の可能性も、やや考えられます。
> >
> >
> > ■その他 (この5月)
> > そろそろ【予測実験メール.№20110426-01でご報告済みの伊豆・小笠
> > 原周辺でもM6±の地震から発生、活動が始まるのではないかと予測
> > いたしております。最終的にはM7を超える地震に注意が必要、これ
> > に変更はございません。4/26時点では1ヶ月以内かと申し上げました
> > が、最終的にはM7を超える地震の発生は6月末頃までに変更し、予
> > 測致します。
> >
> > ★ご注意下さい。
> >
> > -以上-
> > 2011/05/13 19:00 -記-

スポンサーサイト

↑Page Top↑
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。