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■青松倶楽部実験メール【07.03/27.現況所感の結果報告】■

■青松倶楽部実験メール【07.03/27.現況所感の結果報告】■
■実験結果:震源◎、規模◎、発生日◎ 【結果は的中です。】

※推定震源(北海道東方周辺):結果、北海道東方沖周辺。◎
※発生日(03/27.12:14から72時間以内延びて7日間以内):結果約78時間後。◎
※地震の規模(M6.0(±0.5)):結果マグニチュード5.6+他予測震源に複数。◎
■【該当地震】■
◆平成19年03月30日18時05分,国後島付近( 北緯44.0°、東経146.3°)深さ約100km,マグニチュード5.6,最大震度3
http://www.jma.go.jp/jp/quake/1/30181000391.html

■【その他の該当地震】■
◆平成19年03月28日09時39分,択捉島付近( 北緯44.7°、東経146.4°)深さ約194km,マグニチュード5.1,最大震度2
【修正値】http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/shindo_db/db_map/index0.html
◆平成19年03月30日05時21分,十勝支庁南部( 北緯42.2°、東経143.2°)深さ約60km,マグニチュード4.7,最大震度3
http://www.jma.go.jp/jp/quake/1/30052600391.html
◆平成19年03月30日18時06分,青森県東方沖( 北緯40.57°、東経142.31°)深さ約115km,マグニチュード5.0
【Hi-net】http://www.hinet.bosai.go.jp/
◆平成19年03月30日19時51分,宮城県沖( 北緯38.8°、東経141.6°)深さ約70km,マグニチュード3.5,最大震度1
http://www.jma.go.jp/jp/quake/2/30195600391.html

■【所感】■
−【割 愛】−
−結果報告以上−
2007.03/31.08:45 −記−


下記、【実験内容】:送信済み青松倶楽部実験メール。
−−−−−−−−−−--- Original Message −−−−−−−−−−---
From: aomatsu To:◆青松倶楽部会員の皆様へ送信◆
Date: Wed, 28 Mar 2007 11:10:59 +0900
Subject: ■青松倶楽部実験メール【現況所感-中間結果報告】■
−−
■青松倶楽部実験メール【07.03/27.現況所感-(3)中間結果報告】■

◆【青松倶楽部実験メール.03/27現況所感に該当する地震:中間結果】◆
■気象庁速報値>平成19年03月28日09時39分,択捉島付近(北海道東方周辺に該当)
( 北緯44.7°、東経146.4°)深さ約190km,マグニチュード5.0,最大震度2

◆【その他の発生地震】◆
−【割 愛】−
◆【追加−現況所感】◆
◆【追加−現況所感】◆
※まだノイズが下がっていません。下がりません。また、"地磁気変位もやや
上昇傾向"になってきました。
−【以下割愛】−

−以上−
2007.03/28.11:10 −記−

-※-
−−−−−−−−−−--- Original Message −−−−−−−−−−---
From:aomatsu To:◆青松倶楽部の会員の皆様へ送信◆
Date: Tue, 27 Mar 2007 12:15:13 +0900
Subject: ■青松倶楽部実験メール【07.03/27.現況所感-(2)】■
−−
■青松倶楽部実験メール【07.03/27.現況所感-(2)】■
先程倶楽部実験メールで送信、ご報告しましたFMノイズ3.5+(ほぼMAX)上昇
は、地磁気が低いことから3.東北北部〜北海道での再活発化の可能性と記しまし
たが、その後の衛星画像観測より、◆震源:三陸沖−青森周辺〜十勝-釧路沖や
北海道東方周辺にて72時間以内、延びて7日間以内に、規模:M6.0(±0.5)
の地震発生の可能性有りと推定しましたので、該当の会員様はご注意ください。



2.FMノイズ3.5+(ほぼMAX)上昇は、上記に予知の東北北部〜北海道だけで
は、FMからのみは規模がまだ不足しています。勿論、M6.9が発生した能登の
"余震は常識的に考えて要注意が継続され"ますが、これとは別で、、、、
−【以下割愛】−
3.兎に角、地磁気が下がりましたのでやや疑問も残りますが、東北北部−北海道
は地磁気観測検知範囲外の為、特にご注意頂きたく、この倶楽部実験メールをご
査収の程、宜しくお願い申し上げます。
−以上−
2007.03/27.12:14 −記− 

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
Tue, 27 Mar 2007 09:53:47.■青松倶楽部実験メール【07.03/27.現況所感】■
■FM観測状況:3/26.午後より、間欠的ですがノイズレベルが3+から3.5+
に上昇しました。3/25.能登沖M6.9【修正値】発生以降初の上昇傾向です。
■地磁気変位:3/25午後より徐々に下がり、昨日には平常値まで下がりました。
■電波時計観測:かなり乱れが有ります。能登沖M6.9前も受信不安定(乱れ)
を確認していました。
■衛星画像観測:※東北北部〜北海道日本海溝側でM5.5(±0.5)を72時間以内、
延びても7日間以内には叩きそうに見えます。もう一点、関東地方の南方〜東方
沖、やや沖でもM5.0(±0.5)を72時間以内、延びても7日間以内には叩きそう
に見えます。
■【まとめ】■ FM観測からは注意が必要です。
現在のFMノイズの上昇は、1.御嶽山の活動。2.常に要注意状況ですが能登付近。
3.上記の、衛星画像で確認できる推定震源で72時間以内、+継続ならば7日間以内。

■【添付資料】■
−【補足説明割愛】−

−以上−
2007,03/27.09:52 −記−
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
−−−−−−−−−−- Original Message Ends −−−−−−−−−−

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青松式地震予知研究 (予知実験)
青松倶楽部  代表 進村 耕喜
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