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倶楽部実験メール【?21 続報】

◆初現確認報告2005.8月末、2006.07/01.18:00 −記−と昨日17.30送信倶楽部実験メール?21関連◆

日向灘のM7±地震と、その周期。
日向灘の発生周期は約20年以内。
1899年11月25日>日向灘 M7.1
1941年11月19日>日向灘 M7.2
1961年02月27日>日向灘 M7.0
1968年04月01日>日向灘 M7.5
1984年08月07日>日向灘北部 M7.1
1996年10月19日>日向灘南部 M6.9
1996年12月03日>日向灘南部 M6.7
◆その他、噴火と地震◆
*1914年01月12日>桜島 M7.1

◆平成18年06月12日05時01分,大分県中部
( 北緯33.2°、東経131.4°),深さ146km,マグニチュード6.2,最大震度5弱
.日向灘の沖には南海トラフ(端)が有る事。
※この地震が、フイリピン海プレート内部で発生した地震であること。
※四国の沖(南海トラフ)には、スマトラ島沖津波地震直後に発生したゆっくり地震による歪み。
 また、福岡警固断層沖で発生した地震や桜島の火山活動などによる高歪みが有る事。
※東海地震も、発生周期150年を過ぎていること。

◆南海トラフ(東海〜東南海〜南海)の歪みを、個別に考えるのはどうでしょうか?
南海トラフは、既にストレスが限界点に達しているため、その応力ストレスの解放は
どんな"かたち"であれ、現在、何時発生してもおかしくない状況にある。◆

◆1995の神戸地震以降→鳥取県西部地震→瀬戸内海中部→福岡県西方沖地震などが発生したが、その後、
現在静穏化の兆しが現れていた所に、ここ最近、霧島火山帯の活動が再度活発化している事で、油断ができない状況と考えられる。◆
http://www.seisvol.kishou.go.jp/eq/weekly_map/japan/weekly.shtml


◆内陸で、動く動くといわれた>福岡警固断層、ここも忘れた頃に動かなければよいのですが?

http://www1.mirai.ne.jp/~mamimami/

06.7/7.23時

引用元は防災科研様のハイネット情報より

060630−07/06

引用元は気象庁発表のM3以上の地震活動1週間より
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